ネムノキ

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ネムノキをみると、ねむの木学園のことを思い出します。

「だめな子なんかひとりもいない」
ねむの木学園の学園長、宮城まり子さんの言葉です。

人間なのに、学ぶのに障害があるというだけで権利を与えられていない子供たちがいるのです。
法の下で、就学猶予という名で片付けられてしまった子供たちです。
そんな彼らの学ぶ権利を、法で奪ってしまっていいのでしょうか?


詳しくは、ねむの木学園のサイトをご覧ください。
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by ochaduke-emma | 2005-07-06 21:09 |
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